Tinyrack

React 19Base UI61 個のコンポーネント

TINYRACKデザインシステム

ダッシュボードや社内ツール向けの、アクセシブルな React UI です。

01 / システム

デザインルールからプロダクト UI まで一貫して構築できます。

Tinyrack は、セマンティックトークン、ライト・ダークテーマ、文書化されたコンポーネントの仕様をつなぎます。

セマンティックトークン

カラー、文字、余白、エレベーションに共通の役割を使い、画面全体の基準を揃えます。

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テーマ対応 UI

ライトとダークを切り替えても、コンポーネントの意味と状態を維持します。

カラーとテーマを見る

コンポーネントの仕様

状態、動作、アクセシビリティが文書化された公開 React API を利用できます。

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02 / コンポーネント

使い慣れたプロダクトフローを構築できます。

フォーム、選択、ステータス、フィードバックに共通の操作パターンを使えます。

すべてのコンポーネントを見る
03 / はじめる

必要な設定を順番に進めます。

ここではパッケージとコンポーネント API を確認できます。Vite、スタイル、テーマの設定はインストールガイドで説明します。

インストールガイドに進む
pnpm add @tinyrack/ui react react-dom
import { TRButton } from '@tinyrack/ui/components/button';

export function DeployButton() {
  return <TRButton intent="primary">変更をデプロイ</TRButton>;
}
04 / 詳しく見る

必要な情報へ続けて進めます。

次に作りたい内容に合ったドキュメントへ進んでください。

インストール

既存の React と Vite プロジェクトに Tinyrack UI を導入します。

インストール

基礎

システムのビジュアルルールと操作の基準を確認します。

基礎

コンポーネント

コンポーネント API、状態、例、アクセシビリティの説明を確認します。

コンポーネント

GitHub

ソースコードの確認、Issue の作成、開発への参加ができます。

GitHub